写真、短歌、日々の思ったこと。
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2009年08月28日 (金) | 編集 |
つかの間の逢瀬のためにズッキーニ育てし2009年の夏

■題詠blog2009 「048:逢
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2009年08月27日 (木) | 編集 |
大切な人だから君は無視できない悲鳴に似ているその警報を


■題詠blog2009 「047:警

2009年08月26日 (水) | 編集 |
P1110401.jpg友達にご馳走してもらったベトナム料理のビーフンを再現~。
具は畑でとれた野菜中心。
ベビーリーフ、キュウリ、ニンジン、もやし、ウインナー、豚肉。


P1110406.jpgタレは冷蔵庫に余ってた冷やし中華のタレを使ってしまいたかったので、そこにニョクマム、酢、砂糖、刻みニンニク、自家製ラー油を入れて適当に作ってみました。
辛いの好きなので、コチュジャンは必須!
具にお肉が入ると美味しい~♪

P1110407.jpgもう一品、スープにしようかと思ったんだけど、マイブームのかぼちゃが食べたくて、揚げサラダにしました。
かぼちゃを素揚げして、ゴマドレとすりゴマで和えるだけ。
美味しいです。


2009年08月25日 (火) | 編集 |
P1110261.jpg最近、かぼちゃがマイブーム。
いろんな料理にして食べてます。

これはグさんへの手土産にもしたカボチャプリン。
ミキサーでガーッとやるので簡単です♪

■材料(プリン型6個分)
かぼちゃ 450g (種とわたを取って皮付の状態)
牛乳 400ml
砂糖 90g
卵 4個
生クリーム 100ml

※カラメルは今回はタブレットを使いました。レンジでカラメル→こちら

■作り方
1、カボチャを適当に同じ大きさにカットして、お皿に並べてラップをしてレンジで柔らかくする (竹串がすっと通るくらいまで、レンジ強で4分+3分かかりました)
2、カボチャが温かいうちに皮を取り除いておく

3、鍋に牛乳と砂糖を入れ、沸騰させないように温めて砂糖が溶けたら火を止める
4、ボウルで卵と生クリームを混ぜておく(泡立てない!)
5、ミキサーに2のカボチャと3の牛乳を入れ、なめらかにドロッとなるまで撹拌する (少しずつ作業し、なめらかになったものを別のボウルへ入れておいて、後で全部合わせると良いかも)

6、4のボウルに5を入れてよく混ぜ、型に流し入れる(漉しながら入れるとさらに滑らか)
7、熱湯を張った天板に型をのせ、170℃のオーブンで約40分湯煎焼きする(竹串を刺してドロッとした生地が付かなければOK。若干フルフルぐらいで)
8、粗熱が取れたら、冷蔵庫で半日程冷やす

※私はトッピングにシナモンを振りましたが、生地に入れても良いと思います

2009年08月24日 (月) | 編集 |
鈴鹿市に遊びに行った時、ベトナム人の友達グさんと中国人のハさんと一緒にカラオケに行きました。
2人は日本語の歌をたくさん知っていて、3人で4時間くらい歌いまくりました
2人とも日本語の歌がとても上手で、外国語の歌を4時間も歌うほどレパートリーのないわたしは、何だか自分の不勉強をすご~く反省してしまいました
今度カラオケに行く時までに、中国語の歌を5曲くらいは歌えるようにしておきたいなあ・・・。

ってことでとりあえず1曲目は、わたしが大好きな曲、中島美嘉さんの「雪の華」を歌った時にハさんが「この歌は中国語でもありますよ」と教えてくれた歌を練習しようと思います。



■BitEx中国語「韓雪の中国語歌詞:飘雪」(中国語歌詞と日本語訳)

韓雪さんという中国人歌手の「飘雪」という曲です。
これを言うといつも「えー・・・w」って言われるんですが、中国語の発音ってとても美しいと思います。
日本にはない、shu、chu、zhuなどの捲舌音、dui、hong などの発音が混ざるところが好き。
ケンカするような話しかたじゃなく、静かに話すと発音の美しさが際立つ言語だと思うのです。
ハさんが綺麗な日本語で歌を歌っていたように、わたしも美しい発音でこの歌を歌ってみたいです。

歌詞は↑↑のBitEx中国語のサイトにあるのですが・・・
何故に伊豆温泉ー!??www
わたしは中国のこういう、激しく突っ込めるところが大好きなのですハート
そんなんするならあたしはこの「伊豆的温泉」のところを、「气qì 比bǐ 的de 松sōng 原yuán」にして歌うで~(笑)

↓オマケの名曲リンク!
■QQ听歌 中島美嘉「雪の華」ボタンで試聴♪)

2009年08月23日 (日) | 編集 |
常識と情熱のあいだ振れている二人はホントに恋をしている?


■題詠blog2009 「046:常識

2009年08月18日 (火) | 編集 |
煙幕を張っていながら完璧に隠す気のない君のままでいて


■題詠blog2009 「045:幕

2009年08月14日 (金) | 編集 |
許すこと覚えられないアフタヌーンわさびマフィンは報復の味


■題詠blog2009 「044:わさび
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2009年08月13日 (木) | 編集 |
P1110151.jpg県内で山羊を飼っている農家の方がいて、チーズを作っていることを知り、入手しました。

リッツに載せて。
バジル、生ハム、トマトソース(赤)、トマトソース(青)、スモークサーモン、パイナップル、あずき。

P1110152.jpgなんだかんだやりましたが、シンプルが一番かもw
載っけたものの中では、バジル、パイナップルがイケてました。
甘いもの好きな私は甘じょっぱいあずきも結構好きでしたけど~。

P1110090.jpgピザとかにもしてたんだけど、最近、ブログ書くのがめんどっちくてw
上のはズッキーニとバジルとトマトのピザ、下のはタラモピザ、どちらも山羊チーズ載せてます。
山羊チーズはカッテージチーズみたいな、ちょっと酸味のあるチーズでした。
そんなに癖はなくて美味しいです。

今回手に入ったのは山羊のミルクで作られた未熟成のフレッシュチーズで、この他にシェーブルチーズという(たぶんカマンベール)チーズ、飲むヨーグルトなどもあるらしいので、次回はこれらを試してみたいです。
ていうか、実は山羊を飼うのを試してみたいんですが・・・
どーしよーかなー(笑)
とりあえず、近いうちに1度、山羊とたわむれてきたいと思います!

TAKARA チーズ工房

2009年08月12日 (水) | 編集 |
アマルフィ

「アマルフィ ~女神の報酬」を観にいってきました。
さすがフジテレビ開局50周年記念作品だけあって、気合が入っているのがすごく伝わってくる映画でした。
もう、流れとか意味は二の次で良い、サラ・ブライトマンに歌ってもらって力ずくで盛り上がっちゃえ的フジテレビのいつものやり方って感じでした~!!(←大喜び)

突っ込みどころのない映画など存在しないと思いますw
映画好き、映画フェチの人にしてみたら「なんだこれw」っていう映画なのかも知れませんが、普通のただの映画好き、映画は娯楽という私は、すごく面白くてよくできている映画だと思いました!
これはもう、祭りだ祭り!わっしょい!わっしょい!! みたいな(笑)

織田裕二さんとイタリアを巡る旅、というかw、若干CMめいている映画なので、この映画を観るとイタリアに行ってみたくなるんじゃないでしょうか。
映画は南イタリアで撮影されていたので、数年前に南イタリアへ行った私は、行ったことのある場所がたくさん出てきて楽しめました。
やっぱりいつかもういちどアマルフィに行って、今度は数日滞在してうろうろしてみたい(マテーラもね)と思いました。

それにしても、映画のタイトルの「アマルフィ」はあんまり関係ないように思います(笑)
チラッとは出てきますが、とくに重要な場所という設定でもないように思うし、「女神の報酬」の意味も不明です。
福山雅治さんの存在にいたっては「それって必要?」って感じw
記者という設定でしたが取材している様子も記事も一切出てこず、イタリア旅行に来た、ただの(女好きの)観光客のよう・・・。
あれだけのシーンの撮影のためにイタリアへ?
フジテレビから福山さん、そして福山さんのファンへのサービスだったんでしょうか?(笑)

私が抱いたいくつもの疑問の答えは、破壊屋さんのサイトで激しく突っ込まれていたので、勝手にリンクしておきます。
リンクサイトはネタバレを含んでいますので、映画を観て楽しんでから読んだほうが良いですよ☆
原作を読んでみたくなりました。

映画「アマルフィ 女神の報酬」公式サイト
破壊屋「アマルフィ 女神の報酬」

原作「アマルフィ 」真保裕一著



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