写真、短歌、日々の思ったこと。
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2009年09月29日 (火) | 編集 |
戻れない坂道だから登ったら下って下れば登るしかなく


■題詠blog2009 「062:坂
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2009年09月28日 (月) | 編集 |
P1110909.jpg  P1110910.jpg
富士山の余韻も冷めやらぬ9月22日、O野市にある日本百名山のA島岳に登りました。
スキー場から登っていきます。

P1110911.jpg  P1110913.jpg
スキー場の鬼コンクリ斜面(上右の写真にちょっこし写ってる)を登り、続いてススキヶ原(左写真、勝手に命名w)をしばらく登ると、今はもう使われていないリフト(右写真)がありました。
今はもう使われていない機械とか廃墟とか、人工の物が草や蔦に覆われていっているのって、萌え~ラヴじゃないです?
え、そうでもない?・・・そ、そうですかw

P1110917.jpgA島岳登山口です。
スキー場の入り口が登山口かと思っていたんだけどそうじゃなくて、この地点まで30分は登ったんじゃないかなあ?
この時点で先が長そう手書き風シリーズ汗1って思ってたんですが、予感的中、なかなか手ごわい山でした。

P1110920s.jpg  P1110927.jpg
前半はこんな感じの、木の根っこで出来た階段や段の深い階段がたくさん。
階段って足にくるんですよね・・・
1時間も登ると、疲労と筋肉痛が一気に押し寄せてきました~んー

P1110926.jpg美味しそうなキノコ発見!
ちょっと味見・・・

なんてするわけないっしょ~!
いくら食いしん坊の私でも、キノコはちょっとね。
本で調べても口にするのは不安です。

P1110930.jpg  P1110931.jpg
途中にある、しゃくなげ平です。
ここまで2時間くらい登ってきたんじゃないかな?
赤い実はたぶん、ナナカマド。
たくさん生っていました。
雨がぽつぽつ降り始めていたので、先を急ぎます。

P1110945.jpg  P1110949s.jpg  P1110959.jpg
ていうか、先を急ぎたいのに、どんどん道は険しく、雨は強くなっていくのですw(←喜んでる!?)
P1110952.jpg本当は景色が綺麗らしいのですが、この日はガスってて何も見えません。
道端の花や木などを見ながら、かなりワイルドな登山道を楽しみました。


P1110941.jpg  P1110953.jpg
ママコナ?ヤマアジサイ

P1110954.jpg  P1110956.jpg
ニガナ?、右はたぶんミズキ
赤い茎が珊瑚のようです。

P1110965.jpg  P1110982.jpg
リンドウはたくさん咲いていて、登りの辛さの中、とても癒されました~。

P1120017.jpg  P1120016.jpg
ツルニンジン薬草だそうです

P1120010.jpg  P1120001.jpg
変なキノコと変な木w

P1120024.jpg  P1120019.jpg
ツリフネソウノブドウ(ヤブガラシ)

P1110979.jpg  P1110967s.jpg
先の方に「あれが頂上かも!?」っていう山が見えてはそこに登るとまた先に山が見える・・・というようなことが3べんくらいあって、やっと頂上に着きました~んー

P1110974.jpg晴れていれば白山連邦が見えるようですが・・・

P1110975.jpg白山の影どころか、ここが標高1523mの山の上だってことさえ分かりませんwww

ただ、

P1110977.jpgカップ麺の蓋は膨らんでいました!
(またカレーかよ!)


P1110999.jpgというわけで、晴れ女の私にしては珍しく雨の登山となりましたが、景色は残念だけど、雨の登山も思ったほど嫌じゃないってことは分かりました。
あと、富士山は涼しかったけど、1500m程度の山はそんなに涼しくないってこともよ~く分かりました。
雨なのか汗なのか!?って感じ。
天気のせいか、汗をかくからか、急な段差の坂が多かったからか、A島岳は富士山よりもキツかった気がしました。
次回は白山連邦が見える晴れた日に登ってみたいです。


2009年09月27日 (日) | 編集 |
P1120080.jpgロール生地に自家製イチジクジャム、カスタードクリーム、生クリーム、フルーツは庭のイチジクと熟れバナナ。

味は良いんだけど、生地のキメが粗い。
最後に入れた牛乳のせいかも。
ロールケーキは難しいなあ・・・。


2009年09月26日 (土) | 編集 |
P1110840.jpgお鉢巡りが終われば、後は下山するだけ。
吉田ルートは6合目まで登山ルートとは別の下山ルートがあります。
あります・・・が、間違って8合目まで、登山ルートのほうを下ってしまいました。
下っても良いんですが、岩がゴロゴロしてて時間がかかります><

八合目トモエ館で宿泊すると、頂上へ行く時に要らない荷物を預かってくれます。
それを引き取りに行って荷物をパッキングしなおし、トイレ(有料100円)、水の補給を済ませて、靴紐を下山仕様に硬く結びなおし、いよいよ下山です。

P1110849.jpg  P1110850.jpg
八合目からは下山ルートのほうを下りました。
右の写真にちょっと写っているけど、山小屋へ荷物を運ぶブルトーザーの道で、延々と続く砂地です。
しばらく行くと、雲のすぐ近くまできました。
下界は曇りのようで、下がちっとも見えません><

P1110855s.jpg七合目の山小屋たちが見えてきました。
登山ルートは山小屋の前を登っていくのですが、下山の時は山小屋のないルートなので、途中で水を買ったり食事したりが出来ません。
知らんかった・・・
途中、水が切れてしまい、喉が渇いたりお腹が空いたりしたけど、飴やチョコ、あとは気合で乗り切りますっ。

P1110858.jpg  P1110857.jpg
帰りはガスっていて、景色は見られませんでした。
道には溶岩石がゴロゴロしてきます。
赤と青の石がいっぱいでした。
頂上から五合目までの気温差がだいぶあるので、こまめに服を調節しながら下ります。

P1110860.jpg  P1110864s.jpg
延々と続く砂地と石の下り道(しかも景色は見えない><)で足と心に疲労が溜まりきったとこへもってきてこの階段!
キツイわ~!

この辺りから、男子ぃ~がザックを2つ抱えて、「もうヤダーTT」みたいになった手ぶらの女の子とトボトボ歩いている・・・っていうのを2、3組見ました。
若いってええね~、もうちょっとやから二人ともがんばれ~w

・・・けどな女子、

おばちゃんになってそんなんなったら、置いていかれるかもしれんで。
おばちゃんになるまでに、一人で何でも出来るように体力付けとくんやで~wと心の中で要らん忠告をしながら通りすぎる私なのでしたw

P1110865.jpg  P1110866.jpg

P1110867.jpg六合目より下に来ると花が咲いています。
左上はヤマホタルブクロ、右上はキオンっていう花かな?
←はヤマトリカブトです。

P1110868.jpg登山口付近まで来ると、馬に乗っている観光客の人も見かけましたw
午後12時40分ごろの写真ですが、これから登るって人たちもいました。
八合目から五合目まで、3時間20分掛かりました。
ガスってて景色が見られなかったからか、長い砂地だったからか、私は登りより下りのほうが辛かったです><

P1110871.jpg下山後、富士吉田市の吉田うどぅんを食べに行きました。
腰の強さは天下一品!!ってだけあります。
私史上、最っ高にカッタイうどぅんでした・・・。
よく噛んで食べると割とおいしかったような、でも別にまた食べたいとは思わないような(ごめん)、でも知らない人にはあの硬さを一度体験して欲しいような、不思議なうどんでしたw

P1110872.jpg道の駅で食べた吉田うどんタイヤキは、普通より少し腰のあるタイヤキって感じで美味しかったです。

行きしなは「来た道と別ルートで帰って富士宮焼きそばを食べる!」と言っていたYちゃんが、疲労困憊で「焼きそばはもういいわ・・・普通に帰ろう・・・」と力なく言うのでw(←笑ってるし)、来た時と同じく、中央道から名神、北陸自動車道を使って帰りました。

P1110873.jpg帰りも諏訪湖SAの温泉に入って汗を流し、私のためのドリップコーヒーを飲んでw、山梨、長野、岐阜、愛知、もっかい岐阜、滋賀、福井、と6県を移動した富士登山の旅が無事に終ったのでした~。
お疲れさまでした☆


それほどたくさんの山に登ったわけではありませんが、登ってみてやはり、富士山は他とはちょっと違う山だと思いました。
木が生えてなくて見晴らしが良いし、周りに山がないのも変わってます。
高山病が・・・って言いますが、水分をこまめに取って、ゆっくり休みながら登れば大丈夫です。
食べ物も水も山小屋に売っているので、お金と防寒着や雨具だけ持っていけば荷物もそう重くはならないと思うので、登山初心者でも割と楽に登れる山のような気がしました。
熊もいそうにないしね!w

ただ、ツアーはガイドさんのペースで登るし、休憩もみんなと一緒、ご来光も有無を言わさず全員で頂上で、って感じなので、人と合わせなければならないために高山病になる人が多いように思います。
出来れば個人で山小屋を予約して行くと良いです。
シーズン中(7、8月)であればまず周りに人がいないということがないと思うので、一人でだって登れそうです。
日本一の山だし、ここをクリアすれば他のどんなことをするのも、がんばれば出来るんじゃないか?と思えます。
体が動くのであれば、まずは近場の小さな山から始めて、一生に一度は富士山に登ってみるのをお勧めします。

2009年09月26日 (土) | 編集 |
頂上では富士山の火口の周りをぐるりと一周する、お鉢巡りというのがあると本で読んで知っていました。
だけど一周するのに1時間半かかるということで、今回は家に置いてきたむぎちゃん(初めてのお留守番)が心配で早く帰りたいので、お鉢巡りは次回にまわして下山するつもりでした。

・・・が。

P1110762s.jpg建物の裏側から火口へ行ってみると、どう見てもここより高い場所があります。
そういえば、富士山の頂上ってルートを登りきった所ではないのかも
もしかして・・・・あの反対側の?

P1110770s.jpgちょうどそこへ通りがかった話好きのおじさんに訊いたところ、やはしあの向こうの建物のある場所が頂上だということでした
・・・行くしかないでしょう。

建物は富士山の無人観測所、手前の坂が馬の背というお鉢巡り最大の難所だそうです。

P1110769s.jpgお鉢巡りの道の外側はこんな風に空が横にありました。
そして内側は火口の荒々しい景色。
ほんとうに、別世界に来てしまったような感じでした。

P1110771.jpg  P1110772.jpg
途中の道にはところどころつららがあったりして、みんながつつくのか、割れた氷が落ちていました。
すごく綺麗な氷です。
そういえば私は、子供の頃から金より銀、銀より透明が好きで、今でも透明なものを見ると嬉しくなりますw

P1110779.jpg  P1110782.jpg
前の日がどしゃ降りの大雨だったからか、凍った水溜りもありました。
登山中、この水溜り以外は前の日のどしゃ降りを感じさせる泥や水溜りはなくて、やはり富士山には水がないって本当なんだなって思いました。

P1110789s.jpg  P1110790.jpg
いよいよあの馬の背を登れば頂上です!
馬の背を登るのも楽しそう!って思うくらいの絶好調でしたw

実は、山小屋ではよく眠れませんでした。
眠ってから3時間ほどして頭痛がして起きてしまい、それから頭痛薬を飲んで再び寝たのですが、何度も目が覚めてぐっすり眠ることができませんでした。
山小屋で寝床に着くまでは高山病にはなっていなかったんですが、寝床がちょうど屋根の斜めになっている一番端になってしまい、天井が低くて狭くて居心地が悪かったのが原因かも知れません。
公園の遊具のトンネルとかMRIとか、身動きの取れない狭い場所ってすごく苦手なのです。
それもあって早く寝床を出たくて早めに出発することにしたのです。
頭痛がどうなるか、このまま下山するまで高山病になるのかが不安でしたが、寝床を出てしまえば元気元気になりましたw

P1110798s.jpg  P1110800s.jpg
馬の背を登って、ついに富士山の頂上~!
富士山の最高峰は剣ヶ峰というのだそうです。
アップロードファイル3776m!

P1110793s.jpg  P1110794.jpg
頂上にある観測所。
無人ってことより、2004年まで有人だったことのほうが驚きでした。

P1110818s.jpg  P1110802.jpg
観測所の奥にある展望台に向かいます。
階段の下は結構深いです。
登頂で気分がハイだからって、良い子はこんなしておちゃらけたらダメですよー。

P1110803s.jpg  P1110805s.jpg
これが日本一高い所にある展望台、通称「テラス」からの景色です。
向こうのほうに日本アルプスが見えます。
この瞬間、日本アルプスの山々から富士山を見ている人もいたはずです
私は、いつかあっちにも登ってみたいな~・・・って思いながら見てました。
あっちの山にも登ろうと思えば登れるんやな、人間ってすごいな・・って思いながらw



P1110836.jpg夏の間、融けずに残っていた万年雪もありました。
向こうに見えるのが観測所です。
火口をぐるり回って、吉田ルートに戻ります。
お鉢巡りは結局、のんびりのんびり景色を楽しみながら、1時間50分ほど掛かりました。

2009年09月26日 (土) | 編集 |
タコ糸を何に使うか秘密です ピンクッションの中身のことも


■題詠blog2009 「061:ピンク

2009年09月26日 (土) | 編集 |
引退をしてからホントの現役が始まる長い長い道のり


■題詠blog2009 「060:引退

2009年09月26日 (土) | 編集 |
次々と「済」のスタンプ押してゆく。同じページに、違うページに。


■題詠blog2009 「059:済

2009年09月21日 (月) | 編集 |
今回登った吉田ルート(河口湖ルート)からは、7合目以上どこからでもご来光が見られます。
なので最初は午前5時10~20分くらいになるご来光を、ゆっくり山小屋で見てから頂上を目指そうと思っていました。
だけど、前の日寝たのが午後6時・・・。

こんな寝心地の悪いとこでそんな寝てられるかーっ!!!▼▼
(布団、けりけりけりー!!!)

・・・ってことでw、3時ごろ隣の人が起きて準備をしている音で起きて、そのまま頂上を目指すことにしました。
八合目トモエ館を出たのが午前4時過ぎ。
たぶん頂上でのご来光には間に合わない時間です。
だから、足元も暗いことだし、のんびり行くことにしました。
出発時はまだ真っ暗。
星空が広がっていて、三日月も綺麗に出ていました。

P1110717.jpg  P1110716.jpg
↑ヘッドライトをつけて足元を撮ったらこんなんw
ヘッドライトなしでは岩に足をとられて捻挫しそうです。
出発してしばらくすると、徐々に夜が明けてきました。
右の写真、空の上のは星かな?
下のほうの光は誰かのヘッドライトですw

P1110720.jpg  P1110723s.jpg
ゆっくりと登っているうちに、どんどん夜が明けてきます。
ちなみに頂上は-5℃以下だったそうで、私はもっていった服という服を全て着こんで登りましたw

上から、雨合羽(農作業用)、ダウンジャケット(登山用)、フリース(ユニクロ)、ドライの長袖(ジョギング用)、ヒートテックの長袖(ユニクロ)。
下は、雨合羽(農作業用)、長ズボン(登山用・・・たぶん夏用?)、ヒートテックのタイツ(ユニクロ)2枚重ね履き、靴下(登山用)。
手はスキーの手袋、それと足元は風が下から吹き込んでくるかも知れないと思い、スパッツという登山の時に足につける泥よけのようなものもつけていきました。
完全防備ww
それでも頂上に着くころには、つま先と手がかじかんでいました。

P1110729s.jpg頂上の石垣は見えています。
だけどYちゃんがトモエ館を出てから息も絶え絶えなのでw(←笑ってるし)、頂上まであと30分はかかりそうです。
やはりご来光には間に合いそうにないので、ちょっと広くて見晴らしの良いところで観ることにしました。

P1110734s.jpgご来光直前~。
位置は9.5合目ってとこでした。

P1110735s.jpgご来光の瞬間です!

この日は雲が多く、地上では日の出は見られなかったようです。
まさにこの瞬間、雲の上の人でしたw
雲海から登ってくるお日様はとても綺麗でした。

P1110744s.jpg雲がすごく綺麗です。
こんな景色は飛行機の中から見たことがあるけれど、小さな窓からじゃなく、ものすごく広い。
そして、地に足をつけているのに雲の上っていうのがとても不思議な感覚でした。
雲の上にも歩いていけるような。

P1110745s.jpgこれを見たらもう、上まで登らなくても何だか満足してしまいました。
でも、登るけどね!

P1110753.jpgお日様が昇ると、だんだん温かくなってきて、周りも明るいので登りやすく、あっという間に頂上に着きました。
頂上には神社やお土産屋さんや郵便局があるのですが、8月の末で全部営業終了しています。
神社で買える手ぬぐいが欲しかった・・・!
また登らねば><

P1110754.jpg  P1110757.jpg
鬼のようにお腹が空いていたので、頂上でトモエ館で夕食の時にもらっていた朝ごはんのお赤飯弁当を食べました。
鬼のようにお腹が空いていたけれど、半分くらいしか食べられませんでした。
だって、冷たいんやもん・・・!
お湯を沸かしてコーヒーを飲んだら、手も温まりホッとしました。
空も雲もとても綺麗で、コーヒーもすごく美味しかったです。

P1110758.jpg隣でカップ麺を食べていた人たちの向こうを見ると、ん?何か小高い丘が?
もしかして、もしかしなくても、あれってここより高いとこにあるよね?
あれっ?ここって頂上じゃないの???
行ってみることにしました。
  

2009年09月20日 (日) | 編集 |
毎朝7時からNHKでやってる「シャキーン!」・・・は観られないことが多いので、日曜日の0時25分(土曜深夜)からやってる1週間おまとめ番組の再放送の「シャキーン! ザ・ナイト」を気に入って観ています。
月夜のお目覚め貴公子、ナイトジュモクさんがステキすぎる~ラヴ

■ナイトジュモクさんの語りをまとめたYouTube↓↓(エンディング付き)


のーお薦め、「シャキーン!」のいろんなコンテンツ↓↓(注:音出ます♪)
■YouTube「おべとも学園、どこ切る兄弟
■YouTube「うた時計
■YouTube「るるるの歌
■YouTube「るるるの歌 おとこオオカミ編

物のつぶやきや本音が語られる「ものローグ」とか「答えはない」、あと、体内時計で15秒とか20秒とか計って「ジャストタ~イム!」って叫ぶのとか、面白いんだけどYouTubeにありませんでした~。
今週の「シャキーン!ザ・ナイト」の「ものローグ」は”綺麗好きのタオルなのに雑巾にされた雑巾の気持ち”、「答えはない」は”プリンの上はどっち?(カラメルが下?上?)”でしたw

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