写真、短歌、日々の思ったこと。
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2012年01月31日 (火) | 編集 |
2012.1.30シナモンロール2日くらい前から急に食べたくなったので、焼いてみた。
たぶん、焼くのは二回目かな?
一次発酵の時にすっかり忘れてて過発酵になったのと、国産小麦だったのとで、膨らみがイマイチ。
ダイエットのためと砂糖を減らし過ぎたのも良くなかったか・・・。
自己採点55点。
リベンジせねばなるまい。

2012.1.30ミカンのシフォンケーキこちらは庭でとれたミカンで作ったシフォンケーキ。
ダイエット仕様のノンオイルです。
水分はミカンの搾り汁、皮も無農薬なので、10gほど刻んで入れました。
私は香りが強いのが好きなので、皮をもっと入れても良いかも。
こちらはふわふわに上手く出来ました^^

レシピはいつもどおり、適当に。

☆ミカンのシフォンケーキ☆
■材料(17cm型1台分)
卵白 4個分
砂糖 35g

卵黄 3個分
砂糖 30g
ミカンの搾り汁 60cc
薄力粉 70g
BP 小さじ1/2

160℃で30分焼成
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2012年01月21日 (土) | 編集 |
昨日の夜、珍しく携帯が鳴ってお誘いが一件。
「明日、シシ鍋するらしいんやけど、行かん?」
誘われるうちが花、断ることを知らない日本人でいたいので、即答でOKw
行ってきました。

2012.1.21 しし鍋行ってみたら、炭焼き小屋で火を起こすとこから始まるシシ鍋パーティーでしたw
白菜もネギも、参加者の一人が畑から持ってきた泥付きのもの。
川から引いた水源で洗って切って、猪肉も切って・・・
てか、猪肉がブロックになってて良かったw
まだこれ足やん!、とか塊ってこともある地域なので(汗)
火を囲んで、いろんな話をしながら食べるシシ鍋、サイコー!
これだから田舎暮らしはやめられない。

2012.1.21 焚き火こちら、暖取り用の焚き火。
解体した家の廃材を燃やすという、これまた田舎ならではの規模の大きい焚き火でしたw
めっちゃあったかいよ!

2012年01月21日 (土) | 編集 |
あれこれを一掃したくなる夜の混ぜると危険なカビ取りハイター


■題詠blog2011 「034:掃

2012年01月21日 (土) | 編集 |
大人しく奇跡を待っていられずに今日も1万越えるカウント


■題詠blog2011 「033:奇跡

2012年01月18日 (水) | 編集 |
2012年 かぶら寿司 本漬け1月10日に本漬けした、かぶら寿司。
お正月は、いとこがお姑さんの作ったものを持ってきてくれるので、それを食べます。
いとこの嫁ぎ先は富山、かぶら寿司の本場なので、とても美味しいです。
お土産にも持たせてくれるんですが、それがなくなってしばらくしたくらいに完成するように、ちゃっかり仕込んでみましたw

2012年 かぶら寿司今日、上げてみたんですが、あまりの美味しさに自分でビックリした!ww
麹を仕込んだ時に発酵がすごく良い感じだったので、期待は大きく持っていたものの、こんなに上手に出来るとは。
自画自賛しまくり、頭の中で祭り太鼓が鳴ってるわーw

カブと人参と唐辛子は、もちろん畑でとれたもの。
だからカブが小さいんですが、酸っぱくなく、生臭くなく、脂ののったブリとほんのり甘い麹の風味がたまらない~。
買うと高くて少ししか入ってないけど、自分で作れば思う存分食べられます。
少なくとも数日間はどっぷり、かぶら寿司祭りですw

2012年01月18日 (水) | 編集 |
二人してそこで育ったあの町ももうすぐ消える運命だとか


■題詠blog2011 「032:町

2012年01月18日 (水) | 編集 |
最終回は私がもっとも苦手とするSVOC理論の発想について。

句を作る方法と文の形
修飾
修飾語と被修飾語が結びついて句を作る(14回にて)

前置詞+名詞 
前置詞とその直後の名詞が結びついて句を作る(14回にて)
※出来上がった前置詞句は全体で1つの形容詞、あるいは副詞になって自分より前にある語を修飾する

従属接続詞+文=名詞句、形容詞句、副詞句になる
1.「I know that he is wrong.」(私は彼が誤っていることを知っている)
2.「She saw a man who dressed in black.」(彼女は黒い服を着た男を見た)
3.「He went to Japan when he was 20.」(彼は20歳の時に日本に行った)

1は、従属接続詞「that」に「he is wrong」という文が結びついた名詞句
2は、従属接続詞(関係代名詞)「who」に「dressed in black」が結びついた形容詞句で、前の「a man」という名詞を修飾
3.は、「when」に「he was 20」という文が結びついた副詞句で「to Japan」という動詞句を修飾している

文の一部を句に転用する
不定詞、分詞(動詞とそれに続く部分を一括して形容詞句にする)、動名詞を使った文
1.「He gestured for them to stop.」(彼は彼らが止まるように身振りで示した)
2.「She met a man carrying a big sack.」(彼女は大きな荷袋を背負った男に会った)
3.「Our understanding of nature has greatly changed.」(我々の自然理解は大きく変わった)

1は、「They stop」という文が「for them to stop」という不定詞句に転化し、「gestured」という動詞を修飾
2は、「carried a big sack」という文の「carried」以下が分詞によって「carrying a big sack」という形容詞句に転化し、「a man」を修飾
3.は、「We understand nuture」という文が「Our understanding of nature」という名詞句に変換され、文の主語となっている

論理語+語(句)
論理語は、結びついた語の品詞を保ちながら句を作る
and,or,but,not,only,alsoなどがある

1.「Even he come.」(彼までやってきた)
2.「She didn't even opend the letter.」(彼女はその手紙を開封すらしなかった)
3.「They wore fur hats even in summer.」(彼らは夏でも毛皮の帽子をかぶっている)

1は、主語の名詞句
2は、動詞句
3は、「かぶっている」という動詞を修飾する副詞句

SVOC
主語 S、述語動詞 V、目的語 O、補語 C

目的語 Oと補語 Cの違い
1.「Miss Tanaka called Kazuo.」
2.「Miss Tanaka is a teacher.」
3.「Kazuo is honest.」

1の文に出てくる名詞1の「Miss Tanaka」は名詞2の「Kazuo」とは別人
この場合、「Kazuo」は目的語であるので、この文はSVO型ということになる

2の文に出てくる名詞1の「Miss Tanaka」は名詞2の「teacher」と同一である
この場合、「teacher」は「Miss Tanaka」を言い直して補足した補語
従ってこの文はSVC型ということになる

3の文に出てくる名詞の「Kazuo」は形容詞の「honest」で表現しなおされている
この場合、「honest」は「Kazuo」を言い直して補足した補語
従ってこの文はSVC型ということになる

動詞の後に名詞が2つ(名詞1+動詞+名詞2+名詞3の文)
1.「Miss Tanaka gave Kazuo a homework.」
2.「Miss Tanaka appointed Kazuo chairman.」

※まず名詞1と名詞2の関係を見て、名詞2が目的語か調べた後、名詞2と名詞3の関係を見る

1の文に出てくる名詞1の「Miss Tanaka」は名詞2の「Kazuo」とは別人=名詞2は目的語
名詞2の「Kazuo」と名詞3の「homework」は別物=名詞3は目的語
従ってこの文はSVOO型の文となる

2の文に出てくる名詞1の「Miss Tanaka」は名詞2の「Kazuo」とは別人=名詞2は目的語
名詞2の「Kazuo」と名詞3の「chairman」は言い直し関係=名詞3は補語
従ってこの文はSVOC型の文となる

名1+動+名2+形
1.「Kazuo made Miss Tanaka happy.」
2.「Miss tanaka wiped the windows clean.」

1の文に出てくる名詞1の「Kazuo」は名詞2の「Miss Tanaka」とは別人=名詞2は目的語
名詞2の「Miss Tanaka」と名詞3の「(a)happy(woman)」は言い直し=形容詞は補語

2の文に出てくる名詞1の「Miss tanaka」は名詞2の「the windows」とは別物=名詞2は目的語
名詞2の「the windows」と名詞3の「clean(windows)」は言い直し=形容詞は補語

従ってこれらの文はSVOC型の文となる

SVOC文型の難点
この理論は名詞の働きを中心に見ているため、動詞句部分の考察がおろそかになっている

「Miss Tanaka is drawing a picture.」

上の文は中高では「Miss Tanaka」名詞、「is drawing 」動詞句、「a picture」名詞に分け、SVOの文型となる
しかし、「Miss Tanaka」名詞、「is」動詞、「drawing a picture」分詞句(形容詞句)に分け、SVCの文型とも見られる


今回は苦手だったSVOC文型の目的語と補語の見分け方について、すごく勉強になった。
継続してやらないとすぐに忘れてしまうので、試験が終わったら他の本も読みつつ、苦手な時制、仮定法、修飾、SVOC文型の勉強を続けて、とにかく英語に慣れなきゃな・・・と(今は)思ってますw

2012年01月18日 (水) | 編集 |
逢いしのち君が遠のく帰り道 マイナス2℃の電光掲示


■題詠blog2011 「031:電

2012年01月18日 (水) | 編集 |
今、iPodに入れてある曲。
Lady GaGaとケイティ・ペリーがお気に入り。
mihimaru GTのパンキッシュ☆は、iPodの曲の入れ替えしてもずーっと入ってる。

バストアップ特殊音源がなにげに入れてあるのがミソw
ジムで走る時は、マシンの音が大きいのでイヤホンをしてても歌詞が聴き取れないことが多いので、ジムのテレビ画面を見ながら音源だけこれを耳に入れてることが多いです。

バストアップに効果があるかどうかですか?
音聴いただけで胸が大きくなるなんて、そんなミラクルあるわけないwww(でも聴く)

Judas Lady GaGa
Born This Way Lady GaGa
Poker Face Lady GaGa
The Edge of Glory Lady GaGa
Bad Romance Lady GaGa
Paparazzi Lady GaGa
Telephone Lady GaGa & Beyoncé
What the Hell Avril Lavigne
Girlfriend Avril Lavigne
California Gurls (feat. Snoop Dogg) ケイティ・ペリー
E.T. (feat. Kanye West) ケイティ・ペリー
Teenage Dream ケイティ・ペリー
Moves Like Jagger (feat. Christina Aguilera) Maroon 5
Eyes on you 加藤ミリヤ
パンキッシュ☆ mihimaru GT
ポリリズム Perfume
チョコレイト・ディスコ Perfume
レーザービーム Perfume
ナチュラルに恋して Perfume
バストアップ特殊音源1 苫米地英人
バストアップ特殊音源2 苫米地英人
Power of love GIRL NEXT DOOR
Climber's high GIRL NEXT DOOR
AttenTion pLEasE Tommy february6
je t'aime★je t'aime Tommy february6
sEpia memory Tommy february6
ふたりのシーサイド Tommy february6
CAndY EyEs doLLS ∵ Tommy february6
ChOOSe mE or Die Tommy february6
daNCin' bABY Tommy february6
The RoSe fraGranCe Tommy february6
MaGic in youR Eyes Tommy february6
Love is forever Tommy february6

2012年01月17日 (火) | 編集 |
修飾語の公式1
1.形容詞 → 名詞
2.副詞  → 動詞
3.副詞  → 形容詞
4.副詞  → 副詞

修飾語形容詞副詞である
形容詞は名詞を修飾し、副詞はそれ以外(動詞・形容詞・副詞)を修飾する
名詞と動詞は修飾はされるが、他の語を修飾することはない

修飾語の公式2
1.名詞 を修飾する語句は 形容詞
2.動詞を 修飾する語句は 副詞
3.形容詞 を修飾する語句は 副詞
4.副詞 を修飾する語句は 副詞

※1の公式により、冠詞前置詞句も一つの形容詞として見る
「a boy」の「a
「people at the door.」の「at the door

※2~3の公式により、動詞、形容詞、副詞を修飾する前置詞句も副詞として見る
1.「She left the old house at once動詞を修飾
2.「a cream good for burns.」形容詞を修飾
3.「independently of my parents副詞を修飾

1は直ちに出た
2はやけどに良い
3は親の世話にならずに

前置詞句のはたらき
1.前置詞句はかならず修飾語になっている
 (前置詞句は全体が形容詞か副詞の働きをする)
2.修飾される語は前置詞句の前にある
 (動詞は直前にない場合もある)

修飾語の公式3
1.形容詞 が 名詞 を修飾したもの→ 名詞 になる
2.副詞  が 動詞  を修飾したもの→ 動詞 になる
3.副詞  が 形容詞  を修飾したもの→ 形容詞 になる
4.副詞  が 副詞  を修飾したもの→ 副詞 になる

1.「white wine」白ワイン 名詞
2.「answer immediately」即答する 動詞
3.「physically week」虚弱な 形容詞
4.「too early」あまりに早く 副詞

※修飾は何度でも繰り返され、最終的には名詞動詞にまとまってしまう
「The tall man in black bought a weekly magazine at her shop.」
(その黒い服の男は、彼女の店で週刊誌を買った)
  ↓
「The tall man in black」「a weekly magazine」2つの名詞
「bought at her shop」1つの動詞
にまとまる

複数の修飾
副詞→形容詞→名詞
「very tall trees」のように、まず副詞が形容詞を修飾し、出来た形容詞句が名詞を修飾する

複数の形容詞が名詞を修飾する場合
※名詞の前にある形容詞は近いものから順番に修飾する
「a forged ancient coin」(偽造された古銭)
「an ancient forged coin」(大昔の偽コイン)

修飾の順はとても重要。
上は「古銭が偽造されたもの」で、下は「大昔に造られた偽コイン」という意味になり、同じようで違う意味になる

※名詞の後ろにある形容詞は最後に修飾する
名詞の前後に形容詞がある場合など、まず名詞の前の近いものが順に修飾していき、最後に後に置かれた形容詞が修飾する

英語の修飾語のクセのようなものが何となく分かった気がする。
長文になるとなんかややこしくて何が何やら分からなくなっていたけど、法則は割とシンプルなものなんだなと思った。
あとは書いてある文で練習し、映画とか観て会話で訓練って感じ。
英語、ちょっと面白くなってきたかも。
講義は次回で最終回。
今日中に終えたい。

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