写真、短歌、日々の思ったこと。
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2007年03月25日 (日) | 編集 |
雲の平原2   雲の平原     

07.03.24雲3   07.03.24雲6

07.03.24雲4   07.03.24雲5


07.03.24雲7
 ただ、ずっと 見ていたいという 欲求の
       果てには 何が溶けてるのだろう

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07.03.24雲10

07.03.24雲11

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ジャンル:学問・文化・芸術
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この記事へのコメント
風の中の羽根のように…
♪~『風の中の羽根のように(女心の歌)』:ヴェルディの『リゴレット』から。
ずいぶん『空』の色も変わります。 んだ!
2007/03/25(Sun) 21:45 | URL  | tani #-[ 編集]
■tani さん
>『風の中の羽根のように(女心の歌)』

↑これの、女心の歌ってところに妙に反応しましたw

@検索したら出てきたのがコレ↓@
“La donna è mobile” 女心の歌「風の中の羽根のように」

 La donna è mobile  風にふかれる羽のように
 Qual piuma al vento,  女は変わりやすいものだ。
 Muta d'accento  言葉も思いも
 E di pensiero.  すぐに変えてしまう。
 Sempre un amabile  いつも愛らしく
 Leggiadro viso,  愛嬌のあるあの顔で
 In pianto o in riso,  泣いたり笑ったりするのも
 È mensognero.  みないつわりなのさ。

 È sempre misero  女を信じる者や
 Chi a lei s'affida,  女に注意をしないで
 Chi le confida  心をささげる者は
 Mal cauto il core!  みじめなものさ
 Pur mai non sentesi  だけど女の胸から
 Felice appieno  愛をすいとらない男は
 Chi su quel seno  本当に幸福なんてものは
 Non liba amore!  わからないのさ!


へぇ~・・・何となく、一理あるような、ないような(笑)。
女心や空の色はもちろん、男心もけっこう変わりますよねw。
2007/03/26(Mon) 02:08 | URL  | のー #ftpII.ds[ 編集]
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